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カテゴリ:演劇とか
  • 蜷川シェイクスピア「ヘンリー六世」@彩の国さいたま藝術劇場
    [ 2010-03-16 23:45 ]
  • ANJIN イングリッシュ・サムライ@銀河劇場
    [ 2009-12-20 23:30 ]
  • 「ヘンリー六世」今度は6時間+。
    [ 2009-10-17 23:30 ]
  • 劇団☆新感線「蛮幽鬼」@新橋演舞場。
    [ 2009-10-17 23:10 ]
  • 「コースト オブ ユートピア」@シアターコクーン。
    [ 2009-10-03 23:35 ]
  • コーストオブユートピア。10時間ってアナタ。
    [ 2009-08-22 23:00 ]
  • ねえ 僕は君に会わないと 寂しいし怖いんだよ。
    [ 2009-08-06 23:30 ]
  • 僕は君が好きなんだよ ほんとうに。 -僕らはそれ以上だ。
    [ 2009-07-31 23:10 ]
  • 『R2C2~サイボーグなのでバンド辞めます。』@シアターBRAVA!
    [ 2009-06-06 23:40 ]
  • NINAGAWA「ムサシ」@シアタードラマシティ
    [ 2009-05-05 23:20 ]
蜷川シェイクスピア「ヘンリー六世」@彩の国さいたま藝術劇場
ひさしぶりのさいたま芸術劇場。

前来たのは身毒復活かな。

今日も長丁場の予定です。

上演時間だけで6時間半以上の「ヘンリー六世」。

上川さんの初蜷川作品。

さすがに豪華なキャスト陣、たっくさんのお花が会場前に飾られていて

しのぶちゃん宛に宮からきてるかな~って探したけどなかった。

SのニイさんたちやSPの人、ヒナとかからはきてたみたい。

お話はバラ戦争メイン。

フランスもからんで覇権がいったりきたり。

一番になる必要があるんですか? 2番ではダメなんですか!

とかこの人たちにいっても 全く通じないだろな。

裏切りも含め、オセロのひっくり返りが多すぎて、冗長さは否めず。

しかもそのひっくり返り方もいやに軽く書かれてたりで、うーん。

イギリス人作らしくフランス人の描写が馬鹿っぽいのは面白い。

ジャンヌダルクとマーガレット王妃二役の大竹さん、とても可憐で強かった。

さすがの「化け物」系。

上川さんのヘンリーは、イギリス王にこういう人いるんだって思うほど神様のことばかり考えている人。王妃のイライラもよくわかるけど、あそこまで自分を曲げないという点ではむしろ強いのかも。青年期の初々しさとか、上川さんも大竹さんにまけない化け物っぷりでした。


以下備忘録のような独り言。

横田さんのWarwickはいい男すぎ。Warwick城見学したときロウ人形じたての小芝居みたなあ。池内さんは今回も色気と緻密なお芝居。今度出る野田劇、見ようかな。長谷川さんはそろそろ王子脱却を希望、若干へんな芸風になってきてる気がする。二人と兄弟役の高岡さんの体がやけに白くて華奢だった。この3人の兄弟の愛憎をフィーチャーした話はきっとドロドロで面白いだろうなあ。

コーストオブユートピアで出てた遠山くんがいい役もらってキラキラしてたり、やまたろの福井さんが(時にはかつらをかぶって)りりしい役こなしてたり、あと最後に出てきたルイ役の田島くんのアンニュイさがよかった~(笑)。

にしてもやっぱりなんだか冗長でした。

演出家いわく「他所のお国騒動なんてつまらない」ってことらしいけど(笑)。

オープニングや劇中で天井から大きな肉塊というか血塊がドスンドスンとステージに落ちてきて 

それを掃除婦の格好したおばさんたちがワラワラと片付ける演出が何度もあるんだけど

おエライ人たちが権力をかけてくりひろげる争いの

後始末を負うのはいっつも庶民なんだな~って。

そこだけはオープニングからしみじみ。



今回も大休憩1時間入ってまして

近くの喫茶店でトーストセット。

終わったら9時すぎですよ。

帰らねば帰らねば。

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by yum-y | 2010-03-16 23:45 | 演劇とか
ANJIN イングリッシュ・サムライ@銀河劇場
お初の銀河劇場@シーフォートスクエア

イギリスから航海中日本に漂着、
家康に重用され一国をまかされる「青い目のサムライ」三浦按針のお話。

主役はRSCのオーウェン・ティール。同じくRSCの俳優陣と演出家さん。
日本側は市村さんが家康、按針の通訳となる宣教師ドメニコに藤原君。
1週間くらい前に何かで見かけて、チケット手に入ったのでさっくり。
そういえば藤原君今年イギリスに留学したっていってたな、と。

イギリス人と日本人が入り乱れ、日本語英語スペイン語が飛び交う舞台。

主役3人以外はコロコロ容姿を変えて何役もこなしていくからすごい絵巻物をみてる気分。

まあ実際めくるめく時代背景でもあるし。

世の中的に「天地人」見てる人もおおくてちょうどよさそうね。



感想書くのムツカシイ・・・。
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by yum-y | 2009-12-20 23:30 | 演劇とか
「ヘンリー六世」今度は6時間+。
ところで。

パンフにはいってきたちらしで見てしまった。

ニーナさんのヘンリー6世。

今度は6時間(休憩含まず)かい。

休憩含んだら7時間くらいかな。

10時間半を経験しちゃったらもう全然怖くない。怖くないんだからね!

でも公演数すくなすぎない?チケットとれるのか。



渋谷とちがって与野本町は休憩で外に出てもすることないのよねー。


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by yum-y | 2009-10-17 23:30 | 演劇とか
劇団☆新感線「蛮幽鬼」@新橋演舞場。
本日の観劇は「蛮幽鬼」。

初・新橋演舞場。初・ナマ新感線。初・ナマ堺雅人。



大阪のチケットもまだとれるけど、時代物だしどうせなら演舞場でみてみたいなと思って。

他にも上川さんとか早乙女くんとか。

これまた予習ゼロでしたが、モンテクリスト伯系でしたか。

隣国に留学中友に裏切られて投獄された上川さんがこれまた大きく同族に裏切られた最強の殺し屋堺さんと組んで企てる復讐劇。




いちおうたたみますね。
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by yum-y | 2009-10-17 23:10 | 演劇とか
「コースト オブ ユートピア」@シアターコクーン。
コーストオブユートピア。

数ヶ月前ロンドンでチェーホフみて「よほどの事がなければもうロシア戯曲はみない。」とかいってた気がしますが。

イギリス人(といっていいのか)作家の作品とはいえ、帝政ロシア、思想家革命家とそれを取り巻く人々の顛末、しかも全三部トータル10時間半(休憩込み)なんて大丈夫なのか自分と思いつつ。

まあでもこれを日本で日本語で通しで見れるってこと自体、十分「よっぽどのこと」でしょと。しかもなぜか発売後ずいぶんたつ時期に正規チケットサイトでまずまずの席がとれちゃったし。意を決して、ミニクッション持参でシアターコクーンへ。

ロビーでパンフ買ってたら目の前にマスク姿の藤原くん。普通にロビーをフラフラして、同じサイドの通路前の席についてました。

場内入ると、センターにステージ。テーブルをぐるっと囲んで思い思いにすごしてるキャスト(とスタッフ)。入ったとたん偶然こっちむいてた別所さんと目があってびっくりした。開幕ベルで、ステージ上の人たちがいっせいに立ち上がり、テーブルかたづけ、セット配置、その場で衣装着付け。蜷川劇っぽいオープニング。

帝政と農奴制、解放の実情とか、検閲とか思想統制とか「ロシアに文学は存在しない」だとか、ものを書く人はすなわち思想家哲学家であり人を導く立場にたつ人なのだとか。
ロシア戯曲って陰鬱で盛り上がりもなくて救われなくて破滅的で~としか思ってなかったあたりの社会背景が色々わかったのが、恥ずかしながら個人的には一番の収穫。不勉強っておそろしい。

一生懸命ものを考えて、色んなものを吸収して、いい世界をつくりたいとそれぞれ思い悩みながら進んでいく群像、って残念ながら自分の人生で目のあたりにしてきてはいないので、たとえお芝居であってもなんだかひたすらまぶしかったです。

しかし皆さん、身内で浮気しすぎですよ(笑)。


なんだかダラダラ長いので。


たたみます。
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by yum-y | 2009-10-03 23:35 | 演劇とか
コーストオブユートピア。10時間ってアナタ。
勢いで(何のだ)蜷川さんのコーストオブユートピア、通し券予約してしもうたよ。

そこまでニーナ愛にあふれてる、わけでもないと思うんだけど。

10時間の舞台、寝ずに見れるのか。

そもそも。その日東京にいられるのか。自分。


ホントにいけたらクッション持ってかなきゃかな。

by yum-y | 2009-08-22 23:00 | 演劇とか
ねえ 僕は君に会わないと 寂しいし怖いんだよ。
「見知らぬ乗客」。

まさかまさかの当日券で再度参戦。

今日もぎりっぎりで関係者席にキャンセルがでてて

最後の最後でキャンセル待ちの人がどまんなか席にすべりこんでた。

よかったね。よかったね。


前回から6日しか経ってないってのに

にのみあさん、さらにこなれてました。

前回はところどころ、あ功一だ、あ英ちゃんだ、って他の役づくりが見えたんだけど

今日はそれが全然なくて。

話し声も叫び声も前回より通ってたし、ブレなくどんどん病んでくかんじだった。



今日の席は3Fのまたまた左脇。

高いから、回転舞台後ろの準備や、急いで上着脱いで走る宮とかも見えて役得。

あと舞台のロフト部が間近に見下ろせて

探偵に追い詰められガイに拒絶されたチャールズが行き場を失う演技が

手に取るように見えた。プライスレス!!!


前回と同じく舞台に向かって左脇のほぼ同アングルだったので

願わくば 同じ脇でも右側から見れれば全部カバーできたな と思うけど

まあそんな贅沢言ってる場合じゃないからこの舞台、ほんとに。


にのみあさんがさらに研ぎ澄まされるなか

相方の内田さんがちょっとお疲れ気味っていうか

セリフ回しところどころかんだり違和感があったりしてて。

ブログみたら数日前に喘息が出そうになったとか。

内田さんって蜷川シェイクスピアのかっとんだ女形役しか覚えがないけど

この舞台ではほんと「つまんないほどマジメさん」役ががっつりはまってた。


「だって僕しゃべっちゃうもん」だの「イエスといって」だの「お願い、いいでしょ?」だの。

後半にかけて増えてくる宮のバブバブ気味のセリフがなんだかもう。

もうね今日は周りの重い空気気にせず笑いたきゃ笑おうって思って挑んだの。

結果。かなーりクフフフって笑った。

楽しい内容・・・ではないけど、楽しみましたよ。


劇場でて歩いてたら、突然目の前にさっきまで舞台にいた役者さん3名が。

さっさか歩いて近くのお蕎麦屋さんの中に消えてきました。


こういうときジャニーズファンの皆様ってすごいなって思うのが。

完璧、100%華麗にスルー(笑)。

気づいてはいる、よね?

さっきまで舞台でセリフ言ってた人たちだって。

これが「マナー」なのか

それとも「担当以外キョーミナイ」の結果なのか

わかんないけど。

前回は開演前、お嬢様方でごった返すロビーで

突然目の前に演出のアッカーマン氏がいて、自分一瞬固まったんだけど

周囲、100%無反応。

まあギャアギャア言うよりはいいよ、ね。



とにかく。

あと5日。

楽しんでください。

それにしても前回から6日でこの成長ぶり。

楽日にはどんなことになっているのか。

by yum-y | 2009-08-06 23:30 | 演劇とか
僕は君が好きなんだよ ほんとうに。 -僕らはそれ以上だ。
で新大久保に何の用かというと。

にのみあさん主演「見知らぬ乗客」@東京グローブ座。

翻訳これでOKなの、みたいな低レベルなとこから色々あれど。

やっぱまずは。

にのみあさん、よくやったな、と。


以下長いので



たたみます。
by yum-y | 2009-07-31 23:10 | 演劇とか
『R2C2~サイボーグなのでバンド辞めます。』@シアターBRAVA!
で大阪で用事。

大人計画「R2C2~サイボーグなのでバンド辞めます。」@シアターBRAVA!。私的お初のクドカン劇。

大阪城公園で電車おりたらすごい人。駅の掲示板みると・・・コーダクミか。この前インフルで延期になったやつの代公かな? 少し時間あったのでニューオータニのラウンジで涼んでから場内へ。

お話はのっけから奇天烈なクドカンワールド炸裂。ワタクシ今回一番のお目当ては森山未來氏でして。阿部サダヲさんはそりゃスゴイけど、彼のテンションだけだと私はすぐおなかいっぱいになってしまう。森山くん、踊る時の体の線が抜群にきれいで、動きがシャープ。ロック歌手で父親役の阿部さんがミックジャガーのダンスを息子役の未來君に教えて二人並んで踊るシーンで、阿部さんが「軽い!俺より軽い!しかもなんか上品!なんかヤダ!」って叫んじゃうくらい。(あのセリフ本にはないんだろうな。)歌も声が通っていて、ああ~彼のRENTを見逃したのがいまだに悔やまれる~。基本黒シャツ黒パンツに黒コートがにあってるんだけど、途中赤シャツに赤タイトスカートにピンヒールで永遠のアイドルキョンキョンの歌声に口パクで踊りまくる姿もとってもキレイでした。(いったいなんでわざわざあの衣装だったのかは永遠の謎。)

松田龍平氏もおとぼけサイボーグキャラの新境地?で面白かったし。イエス!って聞くと「高須クリニック」って必ず言っちゃうとか。しかも胸のディスプレイに「信頼の美容整形クリニック」てでるとか。ミックジャガーのダンスはできるけどヒムロックもギリギリできるけど世良正則は「・・パス」だったりとか。

んがしかし。

そんなことよりなによりとにかくクドカンが・・・!なんなのあの手足の長さ。ギタリスト役だけど、ぶっちゃけそんなに「芝居」なんてしてないのに。ただそこにひょうっといて、みんなのアドリブに素でへらへら笑い、無茶ブリされてキョドってるだけなのに。そのひょうひょうっぷりが、熱い濃い人間ばかりの中でめちゃめちゃかっこよかった。後でパンフみたら役名「斉藤アジヨシ」って(笑)。ビバ脱力キャラ。

で結局ハンバーグは何かの象徴?とか考える暇もなく笑ってたら終わってしまった。なんで「びっくりドンキー」ばかりそんなにフィーチャー?しかもパンフには渋谷ハンバーグmap。とにかくパンフよんでみる。



<追記・読んでみた>

わかんないままおわっていーじゃん。なんでそこで死んじゃうの?でいーじゃん。ってことね。

ちょっとわかった気がした。

わかりやすく話してくれてアリガトウ、宮藤サン。







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by yum-y | 2009-06-06 23:40 | 演劇とか
NINAGAWA「ムサシ」@シアタードラマシティ
ほぼ全面ひきこもりのGW、唯一お出かけと呼べるお出かけ。

蜷川舞台、「ムサシ」っす。@シアタードラマシティ。

どうしたって武蔵が藤原君で小次郎がオグシュンでしょ、杏ちゃん生で見るの初めてだな、鋼太郎さんと白石さんって保護者揃い踏み?程度の予習ゼロでおもむく。

お話は、船島の決闘後、回復した小次郎が武蔵の滞在する禅寺に再度決闘を申しこみにやってくる。禅僧とそのパトロン達が踏みとどまらせようとするが・・・って感じ。本は井上ひさしさん。

最後の方でドンデンがあって、そこから本当のテーマが怒涛のようにあふれ出てくる。なんだか久々に舞台見てうわーっと波にのまれた気がした。最近話の筋が大方わかってるお芝居ばっかり見てたからかも。

小栗君がすごく自然。カリギュラとかシェイクスピアは台詞自体が固いせいか肩に力入って見えたけど、小次郎は等身大だった。藤原さんもまれにみる柔らかさではあったけど、それでも彼はやっぱ舞台役者さんだなって、小次郎が彼らとほぼ同年代設定で武蔵が年上って事もあるにせよ、タイプの違う二人だなーと改めて。

鋼太郎さんはいつもどおり(笑)、白石さんも本領発揮であやしく咲き乱れてるし(笑)、杏ちゃんは期待通りぴしっとかっこよかった。これで22歳なんて。

途中アドリブまみれでグダグダになる所は公演終盤なこともあってか、ドリフの舞台じゃねーぞってくらいグダグダで。まあでもそれもお約束かと。藤原小栗で鋼太郎さんはさんで、ずっとまじめに芝居されたら逆に違和感だよね(笑)。あと藤原くんが白石さんを「(小次郎の)、かあさん」って笑いながら呼んだりとか。ぎゃー身毒! あっちもこっちも蜷川一家、みたいな内輪の雰囲気も楽しみつつ、とにかく笑った笑った。

藤原小栗の蜷川劇が~って話すと大抵の人が「それって(ニーナの)昔のお気にと今のお気に対決的な?」って言うし、自分もそんな気はしてて。でも実際見ると、あまりにタイプが違うから比べるとかムリ。個人的には予想通り藤原くんのが好きだったけど、それも多分に武蔵って役柄のせいかも。最後に見たのが身毒復活だったもんで、イメージ一転やたらニヤニヤしてる彼が思う様みれて楽しかった。

あと相葉天使劇でウダウダ書いた件。今日のカテコ、みんなニコニコでよかったっす。小栗さん最後手まで振ってた。色々環境も心境もかわったんでしょーね。

あと小栗さん、お話中2度ほど、秒にして20秒ほど、花沢類が降臨してたよ。あれ反則。そいえばこの舞台やりながら今クールのもっさんドラマでてんだよねこの人。さすがにメインキャストじゃないけど、周囲含めて何かとたいへんそ。おつかれさまです!


ニーナ作品、次2作ほどは珍しくパスするかも。

ウエンツの女装か・・・。

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by yum-y | 2009-05-05 23:20 | 演劇とか